アクセサリーをつけると気分があがる。何か、守ってくれる気持ちすら、感じる。
特に、アクセサリーを作ってくださった作家さんとのつながりがあり、
そこに込められた想いや、その方の笑顔を思い出せるときには。
洋服はメルカリで十分ですが、アクセサリーは、本当に気に入ったものを手元に残したい。
そして、こちらの写真の子を新たにお迎えできました。
娘ちゃんと一緒に、大好きな作家さんのアトリエで選んだもの。
珪化木(けいかぼく)とは、太古の樹木が地中に埋もれ、数千万年以上の時間をかけて化石化した植物化石の一種、だそうです。アトリエのご夫婦が大切に想われていたお品が、ご縁をいただいて私のところにきてくれた。
普段も、ここぞというときも、きっと私を守ってくれるような、気がします。
7月のピアノの発表会で味方になってくれ!!(や、練習します。神頼みだけじゃなくて~)


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